WHITE HACKERACADEMY

復習票 / P-AUTH

書類を読んでよい人や、出金を承認してよい人を選ぶ

この内容の独力確認はまだ提出していません。まず本文と実習で準備してください。

わからない言葉を調べる

点線のある専門用語をクリック・タップすると、説明と図が開きます。説明の外側をクリック・タップすると閉じます。Escキーや×ボタンでも閉じられます。キーボードではTabで選び、Enterまたはスペースで開けます。コード欄の専門用語もここで検索できます。

入力を一つずつ変えて、結果を比べる

資料を読む課題では、同じ会社か、持ち主か、読む許可を渡されて期限内かを確認します。出金の課題では、承認者が申請者とは別の人か、処理前か、金額が上限以下かを確認します。二つの課題の条件を混ぜず、R1〜R4を今回のルールと比べてください。

この復習で確かめること

今回の利用者が資料を読んでよいか、または出金を承認してよいか判断できたか。

別に確かめること

今回用意した例とは異なるURL、期限、会社、読む許可を取り消した場合の動作。

  1. 今回、誰がどのファイルやデータを使って何をする依頼だったか、一文で書きます。
  2. 実習へ戻り、入力を一つだけ変えます。結果がどう変わるかを予想してから実行します。
  3. 変更前と変更後の結果を比べ、必要な仕事ができたか、止めるべき操作を止めたかを説明します。
本文と実習で準備する →

独力確認の前に確かめること

  1. 変えた条件と実際に確かめた違いを言葉にする。
  2. 行ってよい操作と止める操作を比べます。期限や上限がある場合は、ちょうどその値と前後の値でも確認します。
  3. どの結果を見て直ったと判断したかと、まだ試していないことを説明します。

復習の後に

今は、まだ結果やヒントを見ていない別の課題がありません。同じ課題は練習として何度でもやり直せますが、独力確認の点数は変わりません。

このページを読んだだけで点数や達成は変わりません。

学習記録へ →